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One for All (14o41)に注意

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ビットリージョンの後継というふれ込みで、登場したOne for All All for Oneという案件があります。

まだ開始前ということもあり、検証していないので、決めつけられないですが、ビットリージョンと同じでJapanese onlyの案件になりそうな雰囲気です。

ビットリージョン後継ということなので、おそらく1カ月弱で元本を引き出せるタイプのプログラムだと思います。
元本が返ってこないタイプのプログラムなら日本人のみになっても問題はないですが、この元本が返るタイプの一番の問題は、特定の国に参加者が偏ることです。

風評などで取り付け騒ぎが起きた場合には、一気に引き出し過多になり引き出せなくなります。

One for All All for One は、ビットリージョンの弱点を改良し、引き出す際に一部を強制的に投資させる仕組みが盛り込まれているということです。
確かに、ビットリージョンのような問題は起きにくくなる効果はあると思いますが、悪評が出た際に、ニューマネーが入らなくなるという問題の解決はできません。
Japanese Only だった場合、早晩ビットリージョンと同じ状態に陥る可能性がありますので、注意してください。

ですので、参加するにしても、運営開始から実際の参加者の動向を見るなり、極少額で探るなど、慎重にいった方が良いと思います。

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