BTC to YEN

ビットコインデビットカード【バンドルカード】到着

更新日:

ビットコインデビットカードの現時点でのオススメは「バンドルカード」

ビットコインデビットカードは色々あるが・・・

HYIPやマイニング、その他〇▲□×・・などビットコインの運用が上手くいっていて、BTC残高が増えてきました。

基本的にはビットコインの将来相場を見越して、あまり円転換するつもりはないのですがビットコイナーとしてはリアルにも日常生活に取り入れていきたいと思い、ビットコインデビットカードをあれこれ、結局のところ2カ月くらい悩んでいたことになりますが、ようやく手元に入手しました。

結局選んだのは、日本製バンドルカードです。
HYIPな人に人気のwirexや、Xapo、bitpay、shiftなど情報を集め検討はするものの、そもそも日本で使えないカードが多いことや、月々の利用料(これが嫌です)がかかるなどデビットカードを選べずに注文に躊躇していました。
舶来物のカードは、今後、日本国内での使い勝手が良くなった時でいいと考え、純日本製カードのバンドルカードにしました。

HYIPな人々に人気なwirexをなぜ選択肢から外したかというと、日本で使うにはまだ条件が悪い(為替手数料が無駄)だからです。
現時点では、コストメリットがありません。(利用上限などwirexに軍配が上がる面ももちろんあります)

なぜならば、wirexは、BTC→円へ直接交換できません。
wirexがサポートするUSD EUR GBPに一度交換し、そこから円へ交換するという、交換手数料が発生してしまいます。
BTC→USD→円ということです。交換手数料3%が必要になってしまいます。
海外で使う分には、断然こちらですが、国内で使うにはUSDへの交換は無駄です。

Wirex手数料一覧

一方、バンドルカードは、日本製であるので当然ではありますが、円交換を前提としていますので、BTC→円へ直接交換が可能です。
しかも交換手数料が激安です。

wirexが日本円に対応するという記事もあるため、それを待っておいて、今のところはバンドルカードというのが
庶民の賢い選択かもしれません。

 

バンドルカードの注文方法

バンドルカードを手に入れるには、まずスマホ用アプリをダウンロードします(iphone Android両方あります)

ダウンロード完了後、まず、チャージします。HYIPな人達には慣れた作業ですがBTCの送金作業があります。

1.チャージを押す

2.支払い方法を選択する(ここはビットコインでしょう)

3.左下の「リクエスト作成」を押す

4.金額を指定して、普段通りのBTC送信作業を行う

以上でスマホアプリへのチャージが可能です。このままでスマホアプリのままなので、リアルカード発行を申請する必要があります。

リアルカード発行のボタンがメニュー内にありますので、そこを選びますと、送付先住所の入力画面になります。
ご自身の住所を入力し、送信手続きをすると数日内に届きます。私の場合は2日程度でした。

ちなみに、発行手数料が300円かかりますので、リアルカード申請にはビットコインチャージは300円以上が必要です。

バンドルデビットカードが届いた

真っ白なカードは他にないので、区別しやすいしシンプルで好きなデザインです。

カードが到着したら、スマホから有効化作業をする必要があります。

 

スマホアプリを起動し、リアル決済有効化をクリックすると、カードの番号入力欄が出てきます。

カード裏の3桁の番号を入力すれば、有効化完了です。

wirexのようにビットコインウォレット機能がないなど劣る面はありますが、デビットカードだと思って、都度チャージすれば良いだけで不便さは感じません。為替手数料面ですごく安く円になるので、そのメリットの方が大きいです。

実際にビットコインをチャージして、近所のスーパーやコンビニで買い物できますので、便利です。

 

バンドルカード仕様

バンドルカード https://vandle.jp/

 

HYIPはキャッシュバックがお得です。当サイトでは初回投資分アフィリエイト報酬100%キャッシュバックします。

 

-BTC to YEN
-

Copyright© インカムラボ , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.